サクニッキ(はてブロ版)

パックスナチュロンキッチンスポンジその後

http://d.hatena.ne.jp/da_abll39/20120303/p2 以前書いたパックスのスポンジの記事、3月だったのねー。 6月かと思ってた。 その3月から使い出したスポンジ、昨日新品と取り替えました。 6か月、全然不具合なく使えた。すごい。 しかも不具合あって替えた訳…

お宝ガラクタ

いや、ガラクタお宝か。 何にせよ、アタシ以外の人から見ればガラクタを発見。 ギャレットのタービン。何用なんだろ? 多分SR20純正。新同品。キーを叩きながら思い出すw だーりんのFナンバー。屋根裏に置いてあると思っていたのに。 メッシュホース3本。…

肌沙 ファンデ

オーガニックコスメ特有の、リキッドといいながらのクリーム状ファンデの重たさが もう我慢ならなくて、きっと季節のせいなのかも知れないけど。 久しぶりにパウダーファンデが欲しくなった。 ロゴナは色が合わないし、ラヴェーラのリニュ後のは重そうだしで…

逆転裁判5の為ではないけど3DS

遅ればせながら3DSを買った。 DS Liteから一気にグレードアップ。 ブルメタが欲しいナルと、赤メタが欲しいチビと、黒が欲しいアタシの 間をとって公平になるようw*1白にした。 まだ3DS対応ソフトないんだけどねw オチビはDSにアドバンスソフト挿してやっ…

猫の生る木

生後1年未満の小さな母さん猫が、突然木で爪を磨ぎ出すと、 これまた突然、そのまま登り出した。 なんだ?とビックリして見ていると、上の方に白い子猫がいた。 どうも降りれなくなってしまったらしい。 彼?は木に登る前には蝉を捕まえて食べていたのでΣ(((…

そうか、

そうか、もう9月か。 日中は暑いけど、朝と夜中は涼しい。 そういえば昔、土屋昌巳の家を見に行ったなぁ。 どこだっけ?もう忘れてしまったよ。 普通に飲んだ帰りに歩いて行ける場所にあった気がする…。 IZAMは昔の方が良くて、土屋昌巳は今の方がいい。 若…

造血幹細胞の移植推進法成立へ

http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2012090600051 白血病などの移植治療に用いる 造血幹細胞の確保に向けた体制づくりを推進する法案が 6日、衆院本会議で全会一致で可決、成立する。 緊急性の高い患者の手術などに迅速に対応するため 国が全国数カ所に…

オールドグラス

ずっとずっと欲しかったグラスを見つけた。 本当は久しぶりにお家でジントニックを飲みたくなって、 中底が丸くなっていないコリンズグラスを探していたんだけど。 最近日常的に飲む炭酸水を もっともっと嬉しく飲めるグラスも欲しいなぁなんてずっと思って…

「小児医療センター」発足…岡山

http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=64184 小児医療の充実化を目的に、岡山大病院は1日、 院内組織「小児医療センター」を設置する。 小児科や小児循環器科など小児関連5科の連携強化が柱で、 センター内に不登校や拒食症に悩む「子どものこころ…

にょっ記

にょっ記 [ 穂村弘 ]価格:1,300円(税込、送料別) 今からジャニーズの一員になることがあろうかと考えたり、電車で武将OLに出会ったり。俗世間をイノセントに旅する歌人・穂村弘が形而下から形而上へ言葉を往還させながら綴った“現実日記”。ほんのり笑っ…

ラヴラヴチョー

朝から珍しい物を見てしまった。 柑橘系の木にとまってミナミアゲハが交尾していた。 発見者はオチビさん。 「何してるの?」と聞かれて「交尾だよ」と答えたのだけど、 果たして交尾という行為や言葉を知っているのだろうか。 だって、昨日だって「ねぇ、カ…

8月の読書記録だって。

8月の読書メーター 読んだ本の数:30冊 読んだページ数:5811ページ 人魚猛獣説―スターバックスと私読了日:08月31日 著者:穂村 弘手紙魔まみ、夏の引越し(ウサギ連れ)タカノ綾のイラストをジックリ見たくて。思っていたよりグロかったのでチビに見つからな…

開かずピンちゃん

服に針を指すのがすごくすごく嫌です。 そんな訳で、1年生の頃から子どもの服に名札をつけずにおりましたよ。 クラスが挨拶当番とかの時はオチビが名札を持っていって学校でつけ、 自身もイヤなようで帰宅時には取り外していた。 しかし、学年便りに必ず年に…

行ってしまったのだが

昨日、正確には今日0時を回っても寝ないで、 朝が心配だったオチビも、緊張の為か声をかけるとすんなり起きて、 朝ご飯も好きな物ばかり用意したせいかしっかり食べて。 時間になると「いくね」ってランドセルを背負って出かけて行った。 エライなぁ。相変わ…

WILL

WILL [ 本多孝好 ]価格:1,680円(税込、送料別) 『MOMENT』から7年。18歳のときに両親を事故で亡くし、家業の葬儀屋を継いだ森野。29歳になった現在も、古株の竹井と新人の桑田、2人の従業員とともに、寂れた商店街の片隅で店を経営する。アメリカに住む幼…

さよなら

明日から学校、新学期。 そのことを、昨日の夜に知りましたwww 毎度毎度思うけど、 さみしーーー。 明日からオチビのいない生活、どう過ごせばいいのっっ?! 全然想像つかん。寂し過ぎる。 そして、今年も、そう思えた事が嬉しい。 そんな今日の夜。 チ…

傍聞き

傍聞き [ 長岡弘樹 ]価格:1,470円(税込、送料別) 患者の搬送を避ける救急隊員の事情が胸に迫る「迷走」。娘の不可解な行動に悩む女性刑事が、我が子の意図に心揺さぶられる「傍聞き」。女性の自宅を鎮火中に、消防士のとった行為が意想外な「899」。元…

ドカベン3

昨日はお休みのナルさんに、夕食時にやっぱり言われましたよ。 「お弁当作らなくていいよ」って(怒) 彼曰くいつも理由は「食べる時間がないから」。 じゃ、カップ麺は何で?って聞くと「直ぐに食べれるから」 じゃ、買ったお弁当は何で持ってくの?と聞くと…

ピーター・ノースの祝福

ピーター・ノースの祝福 [ 渡辺やよい ]価格:1,680円(税込、送料別) 誰だってさびしくて、よこしまだ。年齢も組み合わせもバラバラな4組の男女に起こる、驚きと悲しみと微かな希望。長いブランクを経て、元レディコミの女王が描く、切なく愛しい傑作連作…

川に死体のある風景

川に死体のある風景 [ 歌野晶午 ]価格:1,890円(税込、送料別) 光射す美しい川面に、ゆらゆらと死体が流れてくる。その死体にはいったいどんなドラマと謎があったのかー。東京の玉川上水を舞台に少年同士の愛憎を描く、歌野晶午「玉川上死」。『聖域』で活…

ツイスパソーダ

グリーンハウス ツイスパソーダ スターターキット価格:6,980円(税込、送料込) 最近安価でコンパクトなソーダサイフォンが発売されてきて、購入を迷ってる。 1万円を余裕できって、置き場所にも困らない。買わない手はない! が、イマイチ踏みきれないのは…

ドカベン2

今朝、自発的に「ありがとう」と言ってきたので本日も。 ・脂身肉のソースカツ ・青海苔と桜エビの卵焼き ・うち採れトマト ・ニンピーマリネ

ジョン・カーター

ジョン・カーター [ テイラー・キッチュ ]価格:2,953円(税込、送料別) 意識を取り戻すと、そこは激戦が繰り広げられる惑星バルスームだった。超人的な力を得たカーターは“救世主"として王女から懇願されるのだが・・・/1881年、ニューヨーク。エドガー・…

つむじ風食堂の夜

つむじ風食堂の夜 [ 吉田篤弘 ]価格:1,575円(税込、送料別) 食堂は、十字路の角にぽつんとひとつ灯をともしていた。私がこの町に越してきてからずっとそのようにしてあり、今もそのようにしてある。十字路には、東西南北あちらこちらから風が吹きつのるの…

ドカベン

ちょっと前、いつだっけ?アルミの四角いお弁当箱を買った。 ナルのお弁当なんて作んないのだけど、 アルミのお弁当箱が欲しくて、しかも580円だったから。 ツイートすると、ドカベン?とリプをいただいた。 40代半ばの友人にも購入報告したら、ドカベン?と…

君がいない夜のごはん

君がいない夜のごはん [ 穂村弘 ]価格:1,470円(税込、送料別) 料理ができず、味音痴で、飲食店にひとりで入れない、という著者の、菓子パンまみれのぐだぐだとした生活の中から産み出された、きらきらとした言葉の連なり。人気歌人・穂村弘の「食べもの」…

惨劇アルバム

惨劇アルバム [ 小林泰三 ]価格:650円(税込、送料別) なぜわたしの人生には、幸せなことしか起こらないのか?美咲は、古びたアルバムを開いた。彼からのプロポーズ、大学合格…そこには様々な幸福の光景が。ところが、一枚の写真から蘇ってきたのは、(自…

祭り囃子がきこえる

祭り囃子がきこえる [ 川上健一 ]価格:1,470円(税込、送料別) 祭り囃子が呼び起こす優しい記憶の物語。死んだと思っていた恋人との偶然の出会い、幼い頃に別れた父親との再会・・・・・・。祭りの夜を舞台に描かれるハートウォーミングな8つの短編。情緒…

あなたに捧げる犯罪

あなたに捧げる犯罪 / 小池真理子価格:200円(税込、送料別) 固で陰険でひどい食道楽で回りの人間をイビリまくる-。そんな父を私が憎むのは当然だった。いや、私だけでなく妹も同居の叔母も悩んでいた。なのに後妻の愛子さんだけはどんな無理難題を言われ…

絶望ノート

絶望ノート [ 歌野晶午 ]価格:1,680円(税込、送料別) いじめに遭っている中学2年の太刀川照音は、その苦しみ、両親への不満を「絶望ノート」と名づけた日記帳に書き連ねていた。そんな彼はある日、校庭で人間の頭部大の石を見つけて持ち帰り、それを自分…