サクニッキ(はてブロ版)

クロマチン制御因子を活用

http://www.natureasia.com/japan/highlights/details.php?id=1527

ある種のT細胞白血病が発生する仕組みの手がかりがつかめた
との報告が寄せられている。2種類のクロマチン結合タンパク質の
相互作用を介して、一群の遺伝子が揃ってオンやオフになる仕組みが明らかになった。