サクニッキ(はてブロ版)

家じかんを楽しむ65のヒント

家じかんを楽しむ65のヒント

家じかんを楽しむ65のヒント
価格:1,500円(税込、送料別)

365日をハッピーに変えるエッセンス。人づきあい、部屋づくり、毎日の食事のしたく、時間の使い方??日々をいかにして楽しいものにしていくか、著者が実践しているコツを写真と文章で紹介する。繰り返し作る定番レシピ、ペンキの塗り方、掃除の工夫、道具の使い方などの実用情報も多数収録。時には悩んだり、落ち込むこともあるけれど、なんてことのない日々のなかに、喜びはたくさん転がっている。書籍や雑誌のレシピで人気の伊能勢敦子さんが、毎日をより豊かに楽に過ごすための知恵と工夫を綴ります。【目次】少しの工夫で心地よく暮らす/おもてなしは普段の延長で/こうして少しずつ、家をつくる/すぐれた道具は料理を楽しくする/時間をかけずに毎日のごはん/ゆとりが生まれる時間の使い方

最近どの本を読んでも最後まで読めない。エッセイも無理。
だったけど、久しぶりに最後まで楽しく読めた本。
「こうして少しずつ、家をつくる」の章ではフォロワーさん*1
ぴったりのイメージの人がいて笑えた。
アタシも一緒に天井を破壊して、2人でぶら下って笑ってるのを想像してニマニマした。
羨ましく、素敵なお家が欲しくなってしまったエッセイだった。

*1:この言い方って好きじゃない。マイミクとかも。でもマイミクはマイがつく分、自分に添ってる感があるけど、フォロワーさんて。フォローしてないけどフォロワーさんとか、フォローしてるのにフォローされてないとか、ツイッターって一方通行だからなんだろうね。なんだか結局、ツイッターだけの関係です。ツイッターで見知っただけですよ。って言ってる気がして嫌だわ。うおおおおぉぉぉー!